朝も夜も。食卓にほっと温かみをくれるスープカップ

 

朝晩の冷え込みも増し、温かいスープが美味しい季節。

 

ひとりでもみんなでも。

 

お気に入りの器を使って、朝からちょっと気分を上げて。

 

“食事をするとき、その時間は幸せでいて欲しい。”

をコンセプトに掲げる人気のstudio m’ースタジオエムーより

ほっと一息つける、素敵なスープカップが入荷しています。

 

 

 

 

 

 

 

温かいスープにぴったりな、素朴な色合いと質感が魅力のPaeva

 

 

素朴な色合いが魅力のPaeva(パエバ)

 

 

赤土をベースにすることで、マット釉の濃淡や変化がより現れています。

 

 

裏印の“päeva supp”はエストニア語で本日のスープという意味。

 

温かいスープはもちろん、デザートや鍋のとんすい、小鉢使いもしやすい容量で、日々の食事で大活躍してくれます。

 

 

毎日気持ちよく使えるように、取手の持ちやすさや重ねやすさにもこだわっています。

 

 

 

 

手にしっとりと馴染む、素朴でやさしい曲線の栗の木カトラリーと一緒に。

 

耐久性、耐水性に優れた栗の木カトラリーは、成形から塗りまで一つひとつ丁寧な手作業で仕上げられています。

 

わずかに異なるフォルムや木目は、同じものがひとつとしてない証。

 

木目の表情や手ざわりはひとつひとつ異なり、使うほどに色合いが深まり、風合いが増していく。

 

日々の中で少しずつ育っていくような、あたたかみのあるカトラリーです。

 

 

studio m'  Paeva スープカップ / 2,090yen

studio m'  栗の木 レンゲ / 1,100yen

(税込)

 

 

 

 

 

 

 

 

樹のぬくもりを感じる器 Bouleau

 

 

Bouleau(ブロウ)はフランス語で「白樺」という意味。

 

 

器の表面には、成形後にひとつひとつ削りを入れる手仕事がほどこされています。


釉薬のかかり具合によって焦げ感やムラが生まれ、まるで自然素材のような豊かな表情が生まれます。


縁には青い釉薬がかかっており、赤土の素地と重なることで、グレーがかった深みのある独特な色合いに。


アンティークのような渋さと、素朴な温かみをあわせ持つ佇まいが魅力です。

 

 

ソーサーや小さな器とセットで使えば、シンプルなパンもご馳走に。

 

 

 

 

先端が豆のように丸くて小さい豆スプーンは、ヨーグルトなどのデザートスプーンとしてもおすすめです。

 

半マットの素朴な質感の釉薬を先端にだけ施し、ハンドル部分は白土の無釉で仕上げています。

 

金属製にはない柔らかで可愛らしい温かみ。

 

スプーンひとつで、ぬくもりあふれるあたたかなテーブルをかなえてくれます。

 

 

studio m'  Bouleau スープカップ / 1,980yen

studio m'  Bouleau シュガー / 770yen

studio m'  Bouleau 角プレート / 1,650yen 

studio m'  豆スプーン / 495yen

(税込)

 

 

 

 

 

 

たっぷり飲めるサイズが嬉しい、自分だけのマグカップ

 

 

岐阜県の東濃地域(多治見市、土岐市、瑞浪市)でつくられる美濃焼。

 

古くから伝わる美濃焼きは、熱を伝えにくく、とっても軽いのが特徴です。

 

手づくりの温かみを感じる質感や手触りに、ほっと心が緩むような親しみがわく器。

その名の通り、容量もたっぷりと入る350ccサイズのデカマグ。

 

持ち手の部分を素焼きで仕上げた素朴な佇まいとゆったりと持てるサイズ感で、ティータイムのマグカップとしてはもちろん、スープカップとしても活躍してくれます。

デカマグ / 1,870yen(税込)